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メガネに似合う、初夏のメイクと肌づくり。美容ライターと美舟の本音トークと共に

m_f_n LIVE REPORT

メガネに似合う、
初夏のメイクと肌づくり。

美容ライターの杉浦由佳子さんと、美舟によるInstagramメイクライブを行いました。 テーマは「メガネに似合う初夏のメイクと肌づくり」。

メガネをかける日のメイクバランス、初夏に心地よく見える肌づくり、 そして大人の肌やメイクにまつわるリアルな悩みについて、 二人で本音トークをお届けしました。

メガネの日のメイクは、
“引き算”と“肌の整え方”で印象が変わる。

メガネに似合うメイクは、顔全体のバランスから。

メガネをかけると、目元の印象や顔の重心がいつもとは少し変わります。 だからこそ、アイメイクをただ濃くするのではなく、 フレームとのバランス、眉の見え方、頬やリップの血色感まで含めて整えることが大切です。

ライブでは、美舟ならではの視点で、 メガネを“隠すもの”ではなく、顔立ちを引き立てる一部として捉えるメイクについてお話ししました。 大人のメイクに必要なのは、頑張りすぎた華やかさではなく、 その人らしさが自然に伝わる清潔感と抜け感。

眉とフレームの関係

メガネの印象を左右する眉。 形を作り込みすぎず、フレームとの距離感を見ながら整えるのがポイントです。

目元は軽やかに

レンズ越しの目元は、影が出やすい部分。 重ねすぎず、明るさと抜け感を意識すると初夏らしい印象に。

肌は薄く、整える

フレームがある分、肌は厚く見せずに整える。 うるおいと自然なつやが、全体の印象をやわらげます。

初夏の肌づくりは、軽さとうるおいの両立。

気温や湿度が上がりはじめる初夏は、肌のベタつきが気になる一方で、 紫外線や冷房による乾燥も感じやすい季節です。 そのため、スキンケアもベースメイクも「軽さ」と「うるおい」のバランスが重要になります。

m_f_n オールインワンモイストバランシングセラムは、 ジェルのみずみずしい感触で肌にすっとなじみ、 忙しい朝にも、メイク前にも取り入れやすい一本。 ライブ内でも、メイクの仕上がりを支える“肌の土台づくり”として話題に上がりました。

大人のメイク悩みを、正直に話す時間。

年齢を重ねると、以前のメイクが急に似合わなく感じたり、 肌の質感や目元の印象が変わったりすることがあります。 けれど、それは何かを隠すためにメイクを厚くするということではなく、 今の自分に合うバランスを見つけ直すタイミングなのかもしれません。

杉浦さんと美舟のトークでは、 大人の女性が感じやすいリアルな悩みを、 無理にポジティブに言い換えるのではなく、 「じゃあ、どう整えたら心地よく見えるか」という視点で話していきました。

肌づくりも、メイクも、暮らし方も。 自分に合うものを少しずつ選び直していくこと。 その積み重ねが、大人の美しさにつながっていくように感じます。

Instagramライブはこちら

当日のライブは、Instagram Reelにてご覧いただけます。 メガネに似合う初夏のメイク、肌づくり、m_f_nの使用感、 そして大人のメイク悩みについての本音トークを、ぜひご覧ください。

杉浦由佳子 profile

美容を軸に、ファッション、ライフスタイルまで幅広い媒体で活躍するエディター・ライター。 『Oggi』『美的』などでも活動し、独自の審美眼と飾らないトークで支持を集める存在。 近年は公式YouTubeチャンネルでも、美容、メイク、ファッション、暮らしにまつわるコンテンツを発信している。

また、コーヒー好きが高じて、2023年には自身のブランド「Wonderstock Coffee」を夫とともに立ち上げるなど、 美容に限らず、日々の暮らしを心地よく楽しむ視点にも注目が集まっている。